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動画配信サービスを無料で楽しもう【人気のyoutubeなど解説】

 

こんにちは、yo-heiです。

今回は、動画配信サービスを無料で楽しもう【人気のyoutubeなど解説】をご紹介します。

悩んでる人
無料で観れる動画配信サービスってどこが良いかなぁ〜。youtubeとかよく聞くけど…
*目次*

無課金】おすすめ無料動画サイト11選

・『YouTube(ユーチューブ)』
・『ニコニコ動画』
・『TikTok(ティックトック)』
・『Dailymotion(デイリーモーション)』
・『BuzzVideo(バズビデオ)』
・『pandora.tv(パンドラTV)』
・『FC2動画(エフシーツー動画)』
・『bilibili(ビリビリ動画)』
・『Vimeo(ヴィメオ)』
・『Veoh(ヴィオ)』
・【TED(テッド)】

無料体験OK】おすすめサブスク動画配信サービス8選

・『Amazonプライム・ビデオ(アマゾンプライムビデオ)』
・『U-NEXT(ユーネクスト)』
・『Hulu(フールー)』
・『FODプレミアム(エフオーディプレミアム)』
・『Paravi(パラビ)』
・『ABEMAプレミアム(アベマプレミアム)』
・『TSUTAYA TV(ツタヤTV)』
・『dTV(ディーティービー)』

 

スマホやタブレットに対応したアプリサービスを利用しよう

アプリを利用して動画を閲覧する方法は2種類あります。
「ブラウザ」「アプリ」の2種類。スマホやタブレットで動画を見るなら、アプリに対応したサービスを選ぶのがいいです。『YouTube』は『Safari(サファリ)』や『Google Chrome(グーグルクローム)』といったブラウザから閲覧することができます。ただ、スマホやタブレットのブラウザから動画を見ると、一部機能に制限があったりと、不具合があることも。そのような場合、アプリは「動画を見るため専用」に設計されているので、ストレスなく視聴できるでしょう。

 

 

無料で楽しむ課金不要なサービスがおすすめ

動画を無料で楽しむなら、無料で使える動画サービスを利用しよう。一部のサービスでは、無料期間が過ぎると料金発生する事があったりします。無料で使える動画サービスを探すには、ぜひ本記事で解説しているのでご参考にしてみてください。

本格的にアニメやドラマ、映画を楽しむならサブスク動画配信サービスを利用しよう
アニメやドラマ、映画を本格的に見るなら有料がおすすめです。有料の動画配信サービスに加入することで閲覧できるようになります。月額料金はかかりますが、作品数も豊富です。また「無料体験期間」を設けているサービスなら、期間中に解約することで料金を支払わなくても見放題で楽しむことができます。

 

【無課金】おすすめ無料動画サイト12選

完全無料で使える人気の動画サイトを12選で紹介します。

 

1. YouTube

今や誰もが知っている動画共有サービス『YouTube』。基本無料で動画の「視聴」「投稿」ともにできる大人気サービスです。ユーザー数も圧倒的に多く、世界最大級の動画サービスであるといえます。

お気に入り投稿者のチャンネルを登録することで、新着動画をいち早く見ることができるのが『YouTube』の魅力。ほかにも「アプリの使いやすさ」「ライブ配信ができる・見られる」というのも良い点です。

「広告が入る」「バックグラウンド再生ができない」といった制限は月額1,180円(税込)の「YouTube Premium(ユーチューブプレミアム)」に加入することで解決可能。1ヶ月間の無料トライアルもできます。

* 最低サイズ:240p (426 x 240)
* 最大サイズ: 4K (3840 x 2160).
* アスペクト比: 16:9 (4:3の動画の場合自動で黒のフレームを追加)
* 最大ファイルサイズ: 128 GB
* 動画の最大長さ:12時間
* 合計ファイルストレージ:無制限
* アップロード可能な動画形式:.MOV、.MPEG4、MP4、.AVI、.WMV、.MPEGPS、.FLV、3GPP、WebM

 

メリット
* ビデオファイルを保存できる無料の無制限クラウドストレージ
* 業界を牽引するサービスであり、検索、おすすめ、チャンネル登録などの機能を通じて19億人のユーザーをオーディエンスとして獲得できるポテンシャル
* 動画を一般公開しない非公開もしくは非掲載のオプションもあり
* 個別に生成される埋め込みコードを使用して簡単に動画を埋め込むことができる
YouTubeの最も大きな利点は、100,000,000人以上の登録者数を誇るチャンネルも存在するなど、オンライン上でのオーディエンスの獲得において一番の実績を持つところでしょう。

デメリット
* ベーシックな埋め込みのオプション
* 自分のウェブサイトに埋め込む商用のコンテンツであっても自動で広告が再生される
* 全ての動画の最後にはおすすめの動画が表示される(以前は動画のURLの最後に?rel=0と追記することで表示させないようにできましたが、現在は仕様が変わりこの方法は使用できなくなりました)
* 外部サービスを使用しない限りダウンロードは不可
* フェアユースの法理に従うと潜在的な著作権の問題に発展する可能性あり
ビジネスでの利用で、プロフェッショナルな雰囲気の動画を表示したいという人にとって、YouTubeを動画共有プラットフォームとして利用する際の最大のデメリットは広告が表示されることでしょう。

2. Dailymotion

YouTubeに次ぐ動画共有プラットフォームを目指すDailymotionは今回ご紹介するサービスの中で最も有力なYouTubeの競合と言えるでしょう。3億人以上のユーザーを誇り、トップユーザーであるT-Seriesは9万フォロワーを持ちます。

ちなみに比較のためにご紹介すると、T-SeriesのチャンネルはYouTubeのチャンネル登録者数は1億2千万人以上です。
Dailymotionの動画アップロードのガイドラインおよび仕様

* 最低サイズ:240p (426 x 240)
* 最大サイズ:4K (3840 x 2160)
* アスペクト比: 16:9 (4:3の動画の場合自動で黒のフレームを追加)
* 最大ファイルサイズ: 2 GB
* 動画の最大長さ:1時間
* 合計ファイルストレージ: 無制限
* アップロード可能な動画形式: .MOV,.MPEG4, MP4, .AVI, .WMV, .FLV, .MKV, 3GPPなど
メリット

* 無料で無制限の動画共有
* 非公開の動画やパスワードで保護された動画をアップロードできる
* 競合があまり多くないプラットフォームで一定のオーディエンスを獲得できる可能性がある
YouTubeと比べるとDailymotionの潜在的な伸び代は少ないでしょう。
競合が少ないため一からオーディエンスを獲得しやすい一方、その後の成長のポテンシャルはYouTubeより格段に低くなります。
デメリット

* YouTubeよりも全体のオーディエンスが少ない
* YouTubeよりも最大ファイルサイズが小さい
* 外部サービスを使用しない限りダウンロードは不可
* 動画の再生前、再生中、再生後に自動で広告が再生される
YouTubeと同様Dailymotionは広告で収益をあげています。最大の違いはDailymotionでは登録者の人数に関係なく広告が表示されるという点です。

また、パートナー登録をしない限り設定を編集することができません。また、アップロードサイズの上限はYouTubeより小さく、サイトへの動画の埋め込みに関してはYouTubeと同様の問題点があります。
こんな人におすすめ

* 補助的な配信チャンネルを探しているコンテンツクリエイター

 

 

3. Vimeo

ソーシャル動画共有プラットフォームであるDailymotionやYouTubeとは異なり、Vimeoはプロフェッショナル用の動画共有/コラボレーションサービスです。
Vimeoにもアルゴリズムではなく人間によって選別された動画視聴機能はありますが、そのオーディエンスは特定の人に限定されています。Vimeoはプロのクリエイター向けのプラットフォームなので、次のような特定の種類の動画でないとあまりマッチしないでしょう。
* オリジナルのショートフィルム
* オリジナルのアニメーション
* インディーズのミュージックビデオ
* エクストリームアウトドアスポーツ/ネイチャー系の動画
これらのカテゴリー以外の動画を提供する場合、Vimeoでオーディエンスを獲得するのは難しいかもしれません。
動画アップロードのガイドラインおよび仕様

* 最低サイズ:240p (426 x 240)
* 最大サイズ:8K (8192 × 4320)
* アスペクト比: 16:9 (4:3の動画の場合自動で黒のフレームを追加)
* 最大ファイルサイズ: 無料ユーザーの場合500 MB(有料ユーザーの場合256GB)
* 動画の最大長さ:ファイルサイズにより制限
* 合計ファイルストレージ:無料ユーザーの場合500 MB/週(有料ユーザーの場合20 GB/週)
* アップロード可能な動画形式:.MOV, .MPEG4, MP4, .AVI, .WMV, .FLV, .MKV, 3GPPなど

メリット

* 広告がない
* 控えめで、カスタマイズ可能な埋め込み動画
* Vimeo Createを使って、プロフェッショナルなソーシャルメディア動画を作成できる
* クリエイティブなサービスをプラットフォームで宣伝できる
* 動画のダウンロードを有効にすることができる
* 有料プランも月額7ドルからとお手頃
Vimeoはビジネスでの使用を想定した設計となっています。広告がなく、動画の埋め込みをカスタマイズできるため、ランディングページに動画を載せたいという方には最適なチョイスです。
埋め込み動画プレイヤーは小綺麗で、読み込みも速く、広告や強制的なおすすめの表示もありません。レスポンシブもしくは固定サイズを選択でき、自動再生もしくはループ再生を選択できます。

デメリット

* 無料のアカウントだとアップロードの上限が低い
* オーディエンスの幅が狭い
Vimeoの主なデメリットは無料アカウントの場合アップロードの上限が低いことと、オーディエンスが比較的限られているという点です。
映画の作品などを製作しているクリエイターでない限り、このプラットフォームでフォロワーを獲得するのに苦戦するでしょう。
こんな人におすすめ

* その分野に関心のあるオーディエンスに向けて、作品を共有して、サービスを宣伝したいプロのクリエイター

 

4. ニコニコ動画

『ニコニコ動画』は国内でも『YouTube』に次いで人気の動画共有サービス。『YouTube』にはない「コメントが流れる機能」がユニークで、多くのユーザーに利用され続けています。

動画へのコメントに関する機能だけでなく「専用アプリがある」「生配信がある」「マイリストを作成して動画をブックマークできる」といった便利なポイントも多数。

「コメント付きの動画・生配信が見たい!」という方は『ニコニコ動画』がおすすめです。

 

 

5. TikTok(ティックトック)』

若い世代を中心に大流行中の『TikTok』は、最大60秒の「ショートムービー」をシェアする動画サービス。実は『TikTok』は中国発のサービスです。そんな『TikTok』が日本国内で人気を獲得し続ける理由は次の3つ。
『TikTok』が人気の理由
* ショートムービーが投稿しやすい・見やすい
* 曲などで加工して、可愛く盛れる・バズりやすい
* SNS感覚で使えるフォロー・いいね・コメント機能
スクロールできます
『TikTok』での投稿は短く、高度な動画編集は必要ありません。「スマホひとつで簡単に盛れる・加工できる」という手軽さや「いいね・フォローしあえる」楽しさがあるサービスです。

 

 

6. 『BuzzVideo(バズビデオ)』

『BuzzVideo』は「とにかく動画で暇つぶししたい……」という方におすすめ。『BuzzVideo』では動画を見れば見るほど、あなたにおすすめなコンテンツが表示されやすくなるので、何も考えず動画で暇つぶしできる仕組みとなっています。

自分の興味にあわせて『BuzzVideo』のおすすめが変わる秘密はAIによる機械学習。中国のBytedance株式会社が開発する独自の技術によって『BuzzVideo』を使うほど面白くなっていくのです。

ほかの動画サービスに飽きてきたら『BuzzVideo』で新たな興味を探してみるものおすすめ。『BuzzVideo』のAIが新しいジャンルをおすすめしてくれるかもしれません。

 

 

7. 『pandora.tv(パンドラTV)』

『pandora.tv』は、韓国のパンドラTVが2004年から運営している動画共有サイト。「韓国版YouTube」とも呼ばれるサービスです。

韓国のスターやアイドル、インフルエンサーが投稿する動画が多く「韓国好き」な方におすすめ。K-POPのミュージックビデオや、韓国のグルメ情報などが探しやすいです。

2008年から日本語にも対応し、現在では日本人ユーザーも増えています。基本無料で使えますが、有料のプレミアム会員になることで広告の非表示などが可能です。

 

 

8. 『FC2動画(エフシーツー動画)』

『FC2動画』は、ホームページやブログでおなじみの『FC2(エフシーツー)』が運営する動画共有サービス。国内では2007年からサービス開始しており『YouTube』や『ニコニコ動画』に次いで長く利用され続けています。

『FC2動画』の特徴のひとつは「販売動画」があること。基本無料で使えますが、中には「買う」ことで見られる動画もあるのです。

スマホやタブレットで使える専用アプリもあり、電車の中やベッドの上でも見られる手軽なサービスのひとつ。またFC2の関連サービスを使ったことがあり、IDを持っている場合はすぐにログインできます。

 

9. 『bilibili(ビリビリ動画)』

「中国版ニコニコ動画」と呼ばれる『bilibili』は、日本では「ビリビリ動画」という名前で知られています。『ニコニコ動画』のように、動画にコメントが流れるのが特徴です。

動画もコメントも中国語なので「使いにくい」と感じる方もいるかもしれません。しかし「楽しみながらの中国語勉強」として見ている方が日本国内でも意外と多く「アニメ系の動画が多い」点で若い世代に人気があります。

ビリビリ動画の運営会社は事業展開も幅広く、実は日本でも有名なゲーム『Fate/Grand Order』や『アズールレーン』の運営に携わっています

 

 

10. 『Veoh(ヴィオ)』

『Veoh』は『FC2動画』と同じく、FC2が運営する動画共有サイト。アメリカ発のサービスですが、サイトは日本語に対応しており、日本語動画も多いです。

『Veoh』には他サービスにはない魅力があります。それは「誰でも自由に動画がアップロードでき、そのファイル容量に制限がない」ことです。そのため、画質や音質が比較的良い動画が多い傾向にあります。

ただしデメリットとして、現在『Veoh』のアプリはインストールできません。ブラウザ経由で動画を閲覧したり、アップロードしたりする必要があります。

★豊富なジャンルの動画サイト― FC2動画
アダルトからアニメや映画にドラマ、ペットなど一般の投稿までほぼ全ジャンルの動画が配信されている動画共有サイトです。
アニメや人気テレビ番組、ドラマ、映画など成人向けの動画が多く投稿・共有されており、初回接続時に年齢確認画面が表示されます。※18歳未満のユーザーの観覧は禁じられています。

 

 

11. 『TED(テッド)』

『TED』は、起業家、研究者、映画監督などさまざまな分野の第一線で活躍する方々のプレゼンが配信されている動画サイト。「仕事・ビジネスで役立つ知識」をはじめ「幸せになるための生き方・考え方」といった人生論までジャンルは多岐にわたります。『TED』では、一冊の本として売っていてもおかしくないような、価値あるトークが無料で楽しめます

 

 

本格的にアニメやドラマ、映画を楽しむならサブスク動画配信サービスを利用しよう

「アニメやドラマ、映画を見たい!」という方は月額制の動画配信サービスを利用しましょう。無料体験期間があるおすすめのサービスは以下の8つです。

無料で人気の動画サイトを楽しもう!
本記事では、無料で楽しめる動画サイトについて紹介しました。完全無料で使い続けるなら『YouTube』や『ニコニコ動画』といった動画共有サービスがおすすめ。アニメやドラマ、映画を本格的に楽しむなら、月額制の動画配信サービスで無料体験を申し込みましょう。動画配信サービスに関して「もっと詳しく知りたい!」「サービスの比較を見てみたい!」という方は、あわせて以下の記事もチェックしてみてください。

 

 

 

 

『U-NEXT(ユーネクスト)』

U-NEXTの最大の特徴は24万本以上と、作品数が動画配信サービスの中でもかなり多い。しかも動画だけでなく、マンガや雑誌といった電子書籍も楽しめるようになり、VODの中でもコンテンツの豊富さが魅力です。

月額会員になっている間は、毎⽉もらえる1,200ポイントでお得に(毎⽉もらえる1,200円分のポイントは、最新映画のレンタルやマンガ の購⼊に使えます。翌⽉に持ち越すこともできるので、お好きな作品にご利⽤ください。)

『U-NEXT』の無料体験は31日間。さらに600円分のポイントがもらえ、最新作のレンタルに使えます。


※1:iOS版アプリから登録した場合は2,400円(税込)。Webからの登録がおすすめ
※2:iOS版アプリから登録した場合は1ヶ月(翌月の登録日と同日に課金発生。登録月より翌月の日数が少ない場合は日数が繰り上げに。少し損をする場合がある)
※3:親アカウント1つ、子アカウント3つでの同時視聴。同じ作品の同時再生不可。




【U-NEXTの詳しい解説はこちら】

 

 

 

『Hulu(フールー)』

Huluは、動画配信数が7万本以上、月額料金が約1,000円の動画配信サービス。 リアルタイム配信・見逃し配信もあります。

また、ドラマ・バラエティが豊富(日テレ系)
日テレ系のドラマ・バラエティも多く取り揃えられています。
普段忙しくてテレビを見る時間が少ない人や、日テレのドラマ・バラエティが好きな人におすすめです。

Huluの無料体験期間は2週間。体験中でも違約金不要でやめることができますが、解約した時点で見放題が利用できなくなってしまう点には注意が必要です。

 

 

 

【Huluの詳しい解説はこちら】

 

 

『Amazonプライム・ビデオ』

Amazonプライム・ビデオは、ネットショッピング『Amazon(アマゾン)』の月額会員サービス「プライム会員」の特典のひとつ。月額500円(税込)年額なら4,900円(税込)でプライム会員すべての特典を得られます。

近年オリジナル作品に力を入れており、かなり面白いです。作品のクオリティが非常に高く、プライムビデオはオリジナル作品しか観ていないという声も耳にするほど人気のコンテンツとなっています。

圧倒的なコスパ!豊富な加入特典
低価格ながら、Amazonプライムの特典の1つなので、他にも14もの特典が利用できます。

※同時視聴・同じ作品は最大2台まで。

『Amazonプライム・ビデオ』

【Amazonプライム・ビデオの詳しい解説はこちら】

 

 

『FODプレミアム(エフオーディプレミアム)』

FODプレミアムはフジテレビの動画配信サービス。月額976円(税込)で、フジテレビの番組を中心に5万本以上の映像・150誌の雑誌が見放題になります。

過去のフジテレビの人気バラエティ・ドラマなどが一例で『FODプレミアム』でしか見られない作品は5,000本以上あります。

FODプレミアムの無料体験期間は通常14日間ですが、キャンペーンで1ヶ月に延長されることも。


『FODプレミアム』

 

 

『Paravi(パラビ)』

Paraviは国内のドラマやバラエティ番組に特化した動画配信サービスです。テレビ東京やTBS、WOWOWの番組が主にラインナップされています。

また『Paravi』には「レンタル作品を楽しみやすい」というメリットも。月額会員になっている間は、毎月1枚「Paraviチケット」が配布され、通常課金が必要なレンタル作品と交換することができます。

Paraviの無料体験期間は14日間で、有料レンタル作品を除き見放題です。


※ iTunes Store決済でParaviベーシックプランに契約した場合の月額利用料金は1,050円(税込)


『Paravi』

【Paraviの詳しい解説はこちら】

 

 

『ABEMAプレミアム(アベマプレミアム)』

『ABEMAプレミアム』は、株式会社サイバーエージェントとテレビ朝日が共同出資して設立された「株式会社AbemaTV」の動画配信サービスです。

通常の『ABEMA』は会員登録不要・無料。月額の960円(税込)の『ABEMAプレミアム』に加入することで、有料コンテンツの視聴はもちろん「広告なし」「過去動画の視聴」「レンタル割引」など多数の特典が得られます。

無料体験期間は2週間。お試し期間でも『ABEMAプレミアム』のオリジナルドラマや恋愛リアリティーショーなどが視聴可能です。


『ABEMAプレミアム』

【ABEMAプレミアムの詳しい解説はこちら】

 

『TSUTAYA TV(ツタヤTV)』

レンタルショップの『TSUTAYA(ツタヤ)』が展開する動画配信サービスが『TSUTAYA TV』です。約1,000円のサブスクリプションで、1万本以上の作品が見放題になります。

また、別プランの『TSUTAYAプレミアム』も魅力的。動画見放題にプラスで「店舗での旧作DVD・ブルーレイ借り放題」がセットになるので、レンタル好きな方におすすめのサービスです。

無料体験期間は30日間となっています。

『TSUTAYA TV』

 

 

 

『dTV(ディーティービー)』

docomoが運営する動画配信サービス『dTV』は、料金の安さが最大の特徴。月額550円(税込)と『Amazonプライム・ビデオ』に次ぐ格安サービスとなっています。

料金が安いのに、配信数が多い点も見過ごせません。なんと『dTV』で配信されている動画は12万本以上。たとえば『Hulu』は月額約1,000円で7万本以上なので、その1.5倍以上の作品数をほぼ半額で楽しむことができます。

『dTV』の無料体験期間は31日間。「とにかく見放題作品の量重視!」な方におすすめです。

【dTVの詳しい解説はこちら】

 

無料でトライアルを利用するなら期間内の解約を忘れずに

動画配信サービスの無料トライアル期間を利用していて、無料のまま見放題を終了したい場合は、契約期間内の解約を忘れないようにしましょう。

そのまま放置しておくと、自動的に本登録となって月額料金が発生してしまうケースはよくあります。

サービスによっては解約した時点で見放題が終了してしまうこともあるので注意しましょう。

 

 

無料で人気の動画サイトを楽しもう!

本記事では、無料で楽しめる動画サイトについて紹介しました。

完全無料で使い続けるなら『YouTube』や『ニコニコ動画』といった動画サービスがおすすめです。アニメやドラマ、映画を本格的に楽しみたいなら、まずは月額制の動画配信サービスの無料体験を利用すると良いですよ!

ご自身にあった、動画サイトが見つかれば幸いです。
サブスクの動画配信サービスは動画をたくさん楽しみたい方におすすめです!

好みの動画サイトを見つけて素敵なライフを楽しんでください😌

 

 

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