動画サービス比較

動画配信サービスのランキングTOP5【登録者・料金・配信数を順番に解説】


こんにちは、yo-heiです。

 

今回は、動画配信サービスのランキングTOP5【登録者、料金、配信数を順番に解説】をご紹介致します。

✔ 目次

 

 

動画配信サービスのランキングを3つの視点で解説

・登録者ランキングTOP5
・料金ランキングTOP5
・配信数ランキングTOP5

 

上記の3つをご紹介します。

 

メリット・デメリット式でわかりやすく書いてます。

 

・料金ランキングTOP5のメリット、デメリット
・登録者ランキングTOPのメリット、デメリット
・配信数ランキングTOP5のメリット、デメリット

 

 

動画配信サービスには、色々な媒体のサービスがあります。
その中でどのように選んだらいいか3つの視点と、メリット、デメリットで解説していきます。

ては、解説していきます。

 

 

登録者ランキングTOP5

1位 Amazonプライム・ビデオ 登録者:1,460万人
2位 Netflix 登録者:600万人
3位 Hulu 登録者:280万人
4位 dアニメストア 登録者:250万人
5位 U-NEXT 登録者:240万人

 

1位 Amazonプライム・ビデオ

【登録者が多い動画配信サービス】 Amazonプライム・ビデオ

登録者:1,460万人

メリット
・プライム会員特典が豊富!
お急ぎ便、お届け日指定が使い放題。送料も無料。

デメリット
・Amazonプライムビデオは吹替作品がないものもあります。
作品タイトルで検索するとメジャーな作品は『字幕版』と『吹替版』の2種類がありますが、少しマイナーな作品になると『字幕版』しか配信されていないケースが多々あります。
英語の字幕も用意されていないため、海外ドラマや洋画などを通して語学学習がしたい方や、「海外作品は絶対吹替派」という方には不向きかもしれません。
また、字幕作品と吹替作品が別々に表示されるため、検索しにくいという声もあります。

 

2位 Netflix

【登録者が多い動画配信サービス】 Netflix

登録者:600万人

メリット
・他の動画配信サービスに比べてオリジナル作品がかなり充実しています。
他の動画配信サービスは約数十作品程度ですが、オリジナル作品が800作品ほど配信されていて、かなりクオリティが高いです。

デメリット
・日本のオリジナル作品が少ない
Netflixの強みであるオリジナル作品だけど、海外の映画やドラマのオリジナルは多いけど日本の作品は少ない

 

3位 Hulu

【登録者が多い動画配信サービス】

登録者:280万人

メリット
・海外ドラマが充実してる
海外作品を好きな人もHuluに登録しているというほどの充実度、話題の作品もほとんど視聴できます。また、字幕版で視聴できる作品も多いので、私もそうですが、吹替版が苦手な人にもおすすめです。

デメリット
・同時視聴は1人のみ
Huluは複数端末を使っての同時視聴ができません。家族や友達、恋人とのシェアプランも存在しないので、1契約につき、対象のアカウントは1つに限定されます

 

4位 dアニメストア

【登録者が多い動画配信サービス】

登録者:250万人

メリット
・アニメと言えば【dアニメストア】数ある動画配信サービスの中で、アニメの配信数が約4,000本前後でNo.1です。アニメ好きという方には最高の動画配信サービスです。アニメが見放題になるだけでなく、アニメを原作とした舞台やミュージカル動画も見れますし、アニソンも聴き放題。

デメリット
・dアニメストアは、アニメ作品に特化した動画配信サービスなので、アニメ以外を観たい方にはおすすめできません。

 

5位 U-NEXT

【登録者が多い動画配信サービス】

登録者:240万人

メリット
観る」と「読む」がひとつのアプリで可能(映画やドラマを観た後に、原作マンガや原作本も簡単にチェック可能です。好みの作品を深掘りできます)

デメリット
別途課金が必要な作品も多々ある(海外ドラマなど…)

 

 

月額料金ランキングTOP5

1位 dアニメストア 料金:440円
2位 Amazonプライム・ビデオ 料金:500円
3位 dTV 料金:550円
4位 ABEMAプレミアム 料金:960円
5位 ディズニープラス 料金:990円

 

 

1位 dアニメストア

【月額料金が安い動画配信サービス】

月額料金:440円

メリット
・【月額料金440円(税込)】とコスパも良いです。dアニメストアは、ドコモが運営しているサービスですが、ドコモユーザー以外も利用できます。アニメを連続して見るときに便利な「オープニングスキップ機能」も有り。初めて利用する方は、31日間無料で利用できます。

デメリット
・dアニメストアは、アニメ作品に特化した動画配信サービスなので、アニメ以外を観たい方にはおすすめできません。

 

2位 Amazonプライム・ビデオ

【月額料金が安い動画配信サービス】

月額料金:500円

メリット
・圧倒的なコスパ!
Amazon Prime Videoは、月額料金500円(税込)で動画配信サービスの中でもトップクラスの低価格です。
さらに、年間プランであれば1年あたり4,900円(税込)と安くなり、1ヶ月あたり約408円(税込)とよりお得になります。

デメリット
・Amazonプライム会員の無料期間が終了すると自動契約になる

 

 

3位 dTV

【月額料金が安い動画配信サービス】

月額料金:550円

メリット
・・韓国ドラマやライブ映像が豊富
韓国ドラマが豊富で、500作品以上配信されおり、ジャンルも様々なので、自分にあった作品を見つけることができると思います
ライブ映像もあり、国内外の人気アーティストだけでなく、バラエティのライブ映像もあります。VR対象の作品もあるので、実際にライブ会場にいる気分でライブ映像を楽しめますよ。
デメリット
・・最新作はレンタル料金がかかる
見放題作品はありますが、最新作などはレンタルにて個別課金する必要があります。
レンタル料金は約330円~550円(税込)で料金は、画質(標準画質・HD)や作品によって異なるのでご注意ください。
レンタル作品は視聴期間が決まっていて、決済後30日間、再生してから48時間です。

 

 

4位 ABEMAプレミアム

【月額料金が安い動画配信サービス】

月額料金:960円

メリット
・会員登録が不要ですぐ使える
ABEMAは会員登録が不要で、すぐに視聴できます。パソコンでもスマホでも使い方は簡単です。ブラウザでABEMAサイトを開くだけです。番組表を開くと、現在放送中または放送予定の番組をすぐにチェックできるので、気軽に使えるのは嬉しいですね。
デメリット
・ 動画ラインナップは少なめ
ABEMAの見放題作品数は未公開ですが、他の有料ストリーミングサービスと比べると全体のボリュームはやや少なく感じます。もし作品数を重視するなら、ABEMAよりも国内最大のU-NEXT(18万本)やdTV(12万本)のほうがおすすめです。

 

 

5位 ディズニープラス

【月額料金が安い動画配信サービス】

月額料金:990円

メリット
・ディズニープラス最大の魅力は、ここでしか見ることのできないオリジナル作品がメチャクチャ面白いことです。

デメリット
・ディズニー作品の充実こそがディズニープラス最大の魅力ですが、一方でそれ以外の作品は少ない点はデメリットにもなります。

 

 

配信数ランキングTOP5

1位 U-NEXT 配信数:21万本
2位 dTV 配信数:12万本
3位 Hulu 配信数:10万本
4位 ABEMAプレミアム 配信数:3万本
5位 Amazonプライム・ビデオ 配信数:1.4万本

 

1位 U-NEXT

【配信数が多い動画配信サービス】

 配信数:21万本

メリット
・U-NEXTの最大の特徴は24万本以上と、作品数が動画配信サービスの中でもかなり多いことです。
また、毎⽉もらえる1,200ポイントでお得に(毎⽉もらえる1,200円分のポイントは、最新映画のレンタルやマンガ の購⼊に使えます。翌⽉に持ち越すこともできるので、お好きな作品にご利⽤ください。)※最⼤90⽇まで持ち越し可能。※⼦アカウントでもご利⽤いただけます。

デメリット
・作品数が充実してる分、他の動画配信サービスと比べて月額料金が高め(料金を重視する人にはおすすめできません)

 

 

 

2位 dTV

【配信数が多い動画配信サービス】

配信数:12万本

メリット
・動画配信サービスの中でも安い、月額550円です

デメリット
・最新の韓国や台湾ドラマは充実していますが、その他の海外ドラマや映画の最新作はほとんど有料です。(映画は500円、ドラマは1話300円)

 

3位 Hulu

【配信数が多い動画配信サービス】

配信数:10万本

メリット
・リアルタイム配信・見逃し配信がある
リアルタイム配信はテレビ番組を見る感覚で作品を視聴できるサービスです。一時停止や録画、巻き戻しの機能などはついていません。リアルタイム配信を見逃してしまったときには見逃し配信から視聴可能です。『見逃し配信』初回放送から一定時間経過した後、期間限定で作品が公開されます。

デメリット
・同時視聴は1人のみ
Huluは複数端末を使っての同時視聴ができません。家族や友達、恋人とのシェアプランも存在しないので、1契約につき、対象のアカウントは1つに限定されます

 

 

4位 ABEMAプレミアム

【配信数が多い動画配信サービス】

配信数:3万本

メリット
.アニメコンテンツが豊富
ABEMAプレミアムは、特にアニメのチャンネルやビデオが豊富です。テレビでは往年の名作アニメから話題の新作アニメまで配信されていて、無料とは思えないほど。またオンデマンドでも、メジャーどころから深夜アニメまで沢山のコンテンツが全話配信中。一話から最終話までイッキに観ることも可能なので、休みの日にまとめて観るのもいいでしょう。

デメリット
・無料プランだとCMをスキップできない
無料のABEMAでは、テレビ・ビデオの再生中に流れるCM広告をスキップすることはできません。無料なので仕方ないとも言えますが、CMに邪魔されるのがイヤという人もいることでしょう。ABEMAプレミアム会員になることで広告が一切表示されなくなります。

 

5位 Amazonプライム・ビデオ

【配信数が多い動画配信サービス】

 配信数:1.4万本

メリット
・年会費3,900円。月額にすると325円です。年間3,900円と初めに聞くと、高いと感じますが、月額325円と聞くと、解約せずについつい払ってしまいそうですね……。昨今のネット上では様々な有料サービスがありますが、月額325円はかなり安い部類だと思います。

デメリット
・特典が多すぎて使いこなせない
Amazonプライムは特典が多くメリットがあるように感じますが、実際使用してみるとすべての特典は使いません。
といいますか、追加されたサービスや終了するサービスがあるので、覚えきれないのが正直なとことです。

 

まとめ

最後になりますが、今回は3つの視点から解説した上位1位の動画配信サービスのURLを貼っておきます。

 

【登録者ランキングTOP5】

1位 Amazonプライム・ビデオ 登録者:1,460万人
2位 Netflix 登録者:600万人
3位 Hulu 登録者:280万人
4位 dアニメストア 登録者:250万人
5位 U-NEXT 登録者:240万人

 

 

【料金ランキングTOP5】

1位 dアニメストア 料金:440円
2位 Amazonプライム・ビデオ 料金:500円
3位 dTV 料金:550円
4位 ABEMAプレミアム 料金:960円
5位 ディズニープラス 料金:990円

 

 

【配信数ランキングTOP5】

1位 U-NEXT 配信数:21万本
2位 dTV 配信数:12万本
3位 Hulu 配信数:10万本
4位 ABEMAプレミアム 配信数:3万本
5位 Amazonプライム・ビデオ 配信数:1.4万本

 

 

今回は、【登録者料金配信数】ランキングで解説いたしました。
日々の生活の中で、ご自分に合ったサービスを重視して利用するのがおすすめです😌

 

最後まで見ていただきありがとうございました。

 

 

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